商品情報の最近のブログ記事

エコバッグ

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以前から水面下では販売していましたが、

オリジナル名入れ印刷を行ったエコバッグを

水面上でも販売することになりました。

Tシャツはまだ潜水艦状態ですが、

エコバッグの需要が非常に高く、

先にエコマーク付の商品だけを先に販売する予定です。

 

それ以外のバッグは掲載予定がありませんが、

お問い合わせをいただければ、

一般的なものであれば、

手に入ると思います。

名入れ印刷のエコバッグ-6をよろしくお願いします。

 

なお、このマイナス6は例の(?)チームマイナス6%からとったもので、

ウェブサイトもエコエコしていますので、

是非一度ご覧下さい。

 

ちにみにお値段等が現時点ではまだ抜けておりますので、

ご了承ください。

1本からの・・・その後

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正直驚きました。

2週間程様子を見ていたのですが、

やはり1本から作れないかと、沢山の方が検索されているんですね。。。

他の商品も同じように出せないかと考えてはいるのですが、

メーカーサイドからすると、1本からというのはやはりかなり難しいですねぇ。。。

2本や3本なら、何とかなる商品もいくつかはあるのですが。

いずれにしても、生産体制を一部変更しないと

新規商品は難しい状況です。

1本からのストラップのニーズがわかり感動しました。

同業他社とのコラボですが、1本からアクリル携帯ストラップを作成することになりました。

製版が必要なタイプはもちろん不可ですので、今回レーザー彫刻による名入れを行います。

アクリル版にレーザーを当てると、白くなるので、薄い白で印刷したイメージです。

印刷とは異なり消えることがありませんので、ある意味"いいもの"であるかもしれません。

もし順調に販売が進めば、他の製版不要タイプのストラップを可能な限り小部数で

製作できればと考えています。

詳しくはhttp://4u.skillinc.jp/へどうぞ。

ラバーストラップなどと呼ばれてはおりますが、実際 rubber 所謂「ゴム」ではありません。

ゴムのように見えるというだけで、実際はソフトPVCで作成されます。
フィギュアは全て立体形状で表すのに対して、ラバーストラップ・ワッペンは
半面が凹凸をつけた立体であるにの対し、片面は平面となります。



写真が下手ですみません。

上が表・下が裏になります。
このように全てPVCのゾル(液状のモノ)を金型に流し込んで作成した商品を
半立体とかソフトPVCとかラバーとか呼ばれています。

こちらの商品は原則chinaにて製作しておりますので、まとまった数量が
必要になります。

詳しくはマスコットストラップのページにてご確認下さい。(まだ未完成な部分がありますが・・・)

取付パーツに関して

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名入れ商品に関してストラップパーツを基本的に取り付けた状態で製作・販売しておりますが、実際の所は取り付け可能なパーツは全てOKです。

殆どの携帯電話用ストラップは細い紐部分を変更すれば、そのまま例えばキーチェーンに変身しますし、ナスカン等でネームタグや時にはアクセサリー的な仕様にすることも可能です。

本当にいろいろな部品があり、全てをご紹介するのは不可能ですので、Web上の写真でも結構ですので、「こんなパーツない?」で尋ねてもらえればこちらでも同じようなものを探してみます。

ただ、まとめ買いをしないといけない場合も多々ありますので、数十個ではなかなかオリジナルパーツ構成は難しいと思いますので、ご了承下さい。

すぐにでも欲しい!今週末までに200本!どれでもいいからオリジナル印刷が入ったモノ!等、大至急の短納期商品のお問い合わせを年中いただきます。

弊社営業担当の誰に訊いてもらっても回答は「カラーストラップ」と返事が返ってくると思います。
http://www.skillcolor.co.jp/strapcol/col_pht.htm

さて、どうして早いのか?答えは非常に簡単です。

「製版不要」

だからです。弊社のように特種印刷を行っている会社の場合、シルク印刷やパッド印刷そして、あとオフセット印刷などもありますが、全て「版」が必要になります。製版に数日要することになってしまうので、超短納期への対応が難しいというわけです。

版も時に不良があり、製版が必要なタイプでお受けすると、万が一の場合にっちもさっちも行かなくなってしまうのです。また、刷ってみてうまく印刷できない!といった場合も同様で再版している時間がないのです。

カラーストラップはその点、製版をする必要がなく、ビニール素材へダイレクト印刷しますので、日数を稼げる、万が一の場合もデータを修正すればトラブルから脱出できる、そして、最悪即日サンプル出しなんてのも有りなわけです。

ただ、色目に限界があったりという問題はないわけでもないのですが、納期という面だけをみれば最速というわけです。

これと同様にカラーネックストラップも早いです。しかし、こちらは印刷工程と転写行程と二段階で行われるため、早いけど、量産には向きません。弊社商品の中ではもっとも量産能力が低い(笑)商品なわけです。

同じ印刷内容のものを50本~というのは弊社基本姿勢ですが、製版を要しない商品に関しましては、一本一本内容を変えた商品を製作することも可能です。

個人名やシリアル番号付ストラップ(限定品・生徒番号・会員番号・ロッカー番号・携帯電話管理等その他管理用)が製作可能です。もちろん

値段はかなり割高になります!

が"物理的"には製作可能です。ただ数量が逆に多くなると管理が大変ですので、ボリュームメリットはあまり享受できません。

弊社商品でこれに対応できるのが「カラーストラップ」「アクリルレーザー彫刻ストラップ」です。

短納期対応も難しい面がありますので、ご理解いただけますようお願い致します。

 

アクリル携帯ストラップを特定の形状にする際、アクリル板をレーザーにてカットしています。その際、レーザービームの通過痕がどうしても残ります。溶かしながらカットしているので、ギザギザとまではいきませんが、断面に縦線が見える状態となります。

実は数年前まではこのレーザー痕を消すべく、研磨加工を行っていたのですが、この研磨をする際、レーザー面だけでなく、フラット面まで多少削れてしまうという難点がありました。折角の透明感が落ちることから、レーザー痕有りの方を好むお客様も多く、設備も古くなったことも加わり、現在は研磨を行わない方向に進んでいます。

折角作成するオリジナルストラップです。アクリルタイプを製作するならレーザー痕を楽しんでもらえれば嬉しく思います。

弊社成形テープストラップにはビニール内にフィルムが入っています。色つきタイプは全てホログラムフィルムで、ミラージュだけが色づけなしでそのまま使用されています。ちなみに、押出成形という製法によりこのテープは作られています。

ミラージュフィルム(一部オーロラフィルム等呼ばれています)ですが、実はもう存在していません。スリーエム社が液晶パネルの製造過程でたまたまできあがった製品(というか半製品?)で、光沢や色の変化が面白いということで、アパレル関係を中心に出回りました。弊社は元来アパレル副資材メーカーでしたので、手に入れるチャンスがあり、その時に大量に仕入れたフィルムの在庫をいまだ使用しているのです。そうです。在庫がなくなればもうこのテープは製作できないのです。

実はフィルム製造元のスリーエム社からもご注文を何度かいただきました。成形テープ状態にしたネックストラップです。展示会等のノベルティに使用されていたかと思います。自社製品の加工品を再度仕入れるって何か格好いいですね。

と言うわけでミラージュフィルムは貴重(笑)です。決してフィルム単体では販売しません!

ドームシールの詳細

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最近本当に増えました。リールの窪みの部分にシールを貼るタイプです。1年前はほぼ無かったように記憶していますが、今ではKタイプ(弊社リールキー付タイプ)をご希望のお客様の半数は名入れを希望されます。

さて、このドームシールですが、透明部分、つまり盛り上がった部分はポリウレタン樹脂を使用しています。また印刷面もPVCシートを使用していますので、水分を含め耐候性は抜群です。紙媒体に印刷したものはやはりこの部分で難点があるようです。

しかし逆にPVCベースに溶剤系インクジェット出力しておりますので、高解像度は難しいのです。紙であれば家庭用インクジェットレベルでも十分な解像度にて出力可能ですが、インクの面、及びメディアの制限から限界がどうしてもあります。
ベタ色部分にポツポツ感があったり、粗目感があったりします。

作り方は溶剤系インクジェット印刷機で出力後、デザインに沿ってカッティングプロッターで抜き、上からアナログ的にポリウレタン樹脂を載せていきます。液体の表面張力を利用した加工方法ですね。透明度の高い樹脂を通して見えるデザインはワンランク上のものを感じさせます。

ストラップで樹脂盛り加工をご希望の方は一度ご検討下さい。(_t_)

最近非常にお問い合わせで多くなってきたのが、携帯メディア・ストレージというか、所謂USBメモリー、フラッシュメモリー用のストラップです。

どんどん軽量化、小型化が進んで来て本当に小さなものでもギガ単位で保存が可能になってきたものです。そうすると保存する内容もパソコン並に多くなったり、企業内機密情報等も多く含まれることから、紛失すると大変なことになる理由からストラップを取り付けることが多くなってきたのだと思います。印刷不要でストラップだけというご注文も多く、商品ベタ付け状態でお店に並んでいるものもあります。携帯電話の他にこういうアイテムが増えてくると弊社としては非常に有り難い話ですね。

お問い合わせ内容

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お客様が気になる一番はやはりお値段や印刷内容に関してなのですが、実は結構多くいただくのがネックのパーツに何を使うかです。組み合わせなどややこしくてすぐに決めることができないのは当然のことだと思います。それと弊社Webには積極的に掲載はしていないのですが、紐色のリクエストですね。ポリ紐に関しては掲載の色の3倍程度は色を持っておりますので、ご遠慮なくお尋ねください。ただ、全て在庫を持っているわけではありませんので、少々納期をいただく場合もありますので、ご了承下さい。

とにかくご不明な点はどんどんメールなり、電話なりでお問い合わせ下さい。ご連絡、お待ち致しております。

オリジナル携帯ストラップ専門サイトとして運営している当サイトですが、お問い合わせをいただいた場合のみ作成している商品というのもあります。

例えばTシャツ。シルク印刷や転写印刷ができるなら作成できるのは当然のこと、積極的には販売していませんが、もちろん対応可能です。

例えば帽子。同じく名入れ方法に大差ありませんので、お話をいただければ喜んで製作させていただきます。

例えばエコバッグ。流行ですねぇ。コットンバッグの片面や両面に印刷をします。

いずれはそれぞれの商品の専用サイトでも立ち上げて販売できればいいのですが、ストラップで工場がほぼいっぱいなので、なかなか新規商品まで手が回らないのです。でも、どの商品も名入れノベルティの定番なので、要望さえあれば頑張りますよ。

(_y_)

ホームページ上では掲載していないのですが、リールに印刷を入れることがとても多くなってきました。以前にも少し触れたことがあると思いますが、無色透明の樹脂でコーティングされた、そうですねー、ドーム状に盛り上がったといいますか、表面張力を利用したシールを貼り付けています。確か弊社のはポリウレタン樹脂だったでしょうか、その無色透明を通してデザインが見えるように印刷されています。とても質感があり、プレミアムな感じがとても強い商品です。

昔からこの商品は市場にありましたが、リールと共に再び日の目を浴びているのではないでしょうか。樹脂盛りシールやポッティングシール等と呼ばれているようです。

ご予算がおありでネックストラップにKタイプをお選びのお客様は一度是非ご検討ください。写真をお送り致します。

(_t_)

ネックストラップの先端パーツでリールを取り付けることが最近増えてきましたが、通常は図柄など印刷なしの状態で出荷しております。

しかしリールには20mmφ程の凹みがあり、その部分にシールを貼ることが可能です。会社ロゴやキャラクターを印刷したシールを貼ればインパクトがある商品に仕上がります。

弊社では樹脂盛りシール、所謂ポッティングシールを貼ることが可能です。もちろん小ロット50個からカラー印刷にて加工が可能ですが、そこそこ費用もかかる商品となりますので、ご了承下さい。ネックストラップのページには非掲載(4/9現在)ですので、担当にお尋ね下さい。

(_k_)

 

本革ストラップ

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メイン商品としては扱っていませんが、人工皮革ではなく本革の携帯ストラップも内容によっては製作することが可能です。ただ、本革を使う以上、あくまで高級感重視で、ステッチやコバ塗り、キャップ等に至るまで値段無視になっています。

ですから値段でない、高級感のあるものを!と、希望される方は一度お問い合わせ下さい。
(_k_)

クリーンルーム

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大手メーカー様より結構お話をいただくのが、クリーンルームで使用可能なIDカードホルダーや携帯ストラップです。粉塵が出ないタイプとのこと、弊社ではビニール製成形テープストラップがありますが、それを基本的にはご使用いただいております。

ただ、その目的で生産開始した製品でないという部分及び松葉を使用する場合には繊維の粉が出てしまう場所が完全にはなくならないということで、基本的にはお客様判断にお任せしております。繊維質のネックストラップと比較するとテープ自体が堅いため、機能的にはさほどいいものとは言えないのも現状です。(_t_)

弊社パーツ関係の販売

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このページのこのパーツだけを販売してほしい!

等々、非常によく問い合わせをいただきます。基本的にこちらのサイトは製品状態となった名入れ品の販売サイトとなりますので、パーツ単体でのご購入をお考えのお客様は下記サイトからご購入いただきますようお願い申し上げます。

ネックストラップ・携帯ストラップパーツ販売

なお、単体販売をしていないパーツもございますのでご了承下さい。逆にここにはないがこんなパーツはないのか?というお問い合わせもお受けしております。ただ、パーツ関係の場合、結構な数量がないと仕入れすることができない場合が殆どですので、その点ご了承ください。

(_y_)

サンプル品に関して

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弊社携帯ストラップのサンプル貸し出しは原則 「返却」 をお願いしております。

お願いしてもご返却をいただけない場合は、お買い上げいただく形となりますので、ご理解の程、よろしくお願い致します。

なお、ご注文後の試作という意味合いでのサンプルは商品により、別途費用が必要なもの、そうでないものを含め、いろいろなケースが考えられますので、営業担当にお尋ね下さい。

商品によりますが、形状のオリジナル化も可能な場合があります。20mm巾で6cm程度の短いストラップや逆に15cm位ある長いもの等です。小ロットではなかなか難しいかもしれませんが、型代等をご負担いただけるようでしたら、問い合わせをして下さい。

型代は数万は最低でも必要になると思いますが、商品や形状によって異なりますので、ご希望のタイプをお問い合わせいただければと思います。(_t_)

昨年来、どこでストラップを製作しているのか?という質問がよく聞かれるようになりましたので、可能な限り厳密にお答えしたいと思います。

弊社携帯ストラップは原則として

日本製(国産)

です。というと、何となくどこかで作らせて弊社が販売元のようですが、実際弊社は

製造元

です。ここは堺市南区の田舎にある本当に町工場で生地の裁断や印刷、パーツの取付等自社で行っております。詳しくは会社(工場)案内を後日書いていきたいと思っております。何を隠そう私自身もストラップの加工をしたことは何度もありますし、私の右隣の部屋では印刷機がいつも動いています。そう、いつもインクの匂いがする環境でパソコンをいじっているのです。

ただ、全部が全部国産か?と言われるとパーツ等は中国製等が混ざっていると思います。実際弊社で直輸入しているパーツもあります。

例外はあります!

フィギュアストラップ、つまり小さな人形がついたタイプですが、こちらはストラップの紐部分を含め全て中国にて生産しております。日本ではコスト的にどうしても合わない商品なのです。ですので、納期の面や品質の管理が非常に大変です。

あとは弊社の生産ラインでは間に合いそうもないご注文数量をいただいた時と、予算ありきで、国産品では対応できない価格設定がある場合がこれに当たります。

詳しくは会社(工場)案内のような形で述べて行きたいと思っていますので、よろしくお願い致します。(_i_)

アクリルストラップ・アクセサリーの形状及び仕上げ

弊社では基本形状として下記4種をご用意しております。

  • バーミニ(6mmX55mm)
  • バー(8mmX75mm)
  • 長方形(20mmX35mm)
  • 丸(30mmφ)

全てパーツ取付用の穴を付けておりますが、ベース1色+デザイン1色の場合は形状の変更をお願いしております。どの形状も穴を外に出すような状態になります。

 

 

左がデザイン1色パターンで右がベース1色、デザイン1色です。

穴の部分に印刷すると、インクがその部分にたまってしまい、不良の原因となるため、形状変更をお願いしております。

ご理解の程、よろしくお願い致します。

フィギュアの素材に関しての情報

一般にフィギュアを製作する素材としましては、下記の素材があります。

  • PVC
  • ABS
  • ポリストーン(ポリレジン)

弊社では主に低公害系のATBC-PVCを使用しております。

  1. ほとんどの形状に対応
  2. 柔軟性が有り、折れにくい(割れにくい)
  3. 塗装マスク使用可
  4. パッド印刷可能
  5. 複数型にて成型後、接着可
  6. 納期が長い
  7. 金型代がポリストーンと比べて高価

ポリストーン(ポリレジン)はあまり使用することがありませんが、下記の特徴があります。

  1. 形状に制限がある
  2. 細い部分、薄い部分は割れやすい
  3. 塗装マスク使用困難
  4. パッド印刷が難しい場合有り
  5. 複数型に分けての接着不可により、形状に制限多し
  6. 金型に代わり、ゴム型を使用するため納期がPVCより一般に短い
  7. ゴム型なので、型代がPVCより安価

市販されているフィギュアはポリストーンのものは問題が多いため、あまりありません。
しかし、納期短縮+値段優先の場合は、弊社でも使用する場合があります。
フィギュアのお見積を取られる場合は、素材・金型代・サンプル代・運賃等をよくご確認の上比較されることを強くお薦め致します。

最後のABSに関してですが、特徴としてはほぼPVC同様ですが、所謂プラスチックを想像していただければ、問題ないかと思います。PVCでは形状に歪みが出たりする場合や中を空洞にして薄い壁が必要な場合等に使用させていただいております。

品質に関しては、製作例のサンプルをお送りできますので、担当までどのようなフィギュアをご検討かご予算も含め、詳しくお知らせの上、請求して下さい。

 

シルク印刷タイプのネックストラップ素材色に関して、現在の所

  • ポリエステル袋織り紐・・・・・全12色
  • ナイロン袋織り紐・・・・・7色
  • ナイロン朱子織テープ・・・7色

となっておりますが、ご希望の色がない場合は、別の色でも生産可能です。
ポリエステル袋織り紐に関しては30色程度の色で製作可能ですし、朱子織テープは掲載色以外の色は色染めにて対応可能です。ただし、まとまった数量がないと、かなり割高となってしまいます。(2,000本程度)
なお、色あわせが非常に難しい商品となりますので、あくまで近似色での対応となりますので、ご了承下さい。

朱子織テープに関しましては、10mm巾・15mm巾にて掲載しておりますが、20mm巾も数量があれば、お作りできますので、担当にお問い合わせ下さい。

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